今回は少し趣向を変えて。
タイトル通りですが、応募タグで見つけたので、面白そうだなと思い、息抜きとして投稿しました。Geminiを使用しております。
質問1
noteでの応募タグ#AIで遊ぼうに応募しようかと思っています。どのような投稿作品を制作しましょうか?
1. AIとコントしてみた(対話系)
AI(ChatGPTやClaudeなど)に特定のキャラクターや無茶な設定を与えて、会話のキャッチボールを楽しむ企画です。
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「絶対に謝らないAI」vs「どうしても謝らせたい僕」の論破バトル
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AIに大喜利のお題を出してみたら、斜め上の回答でツッコミが追いつかなかった話
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5才児になりきったAIに、大人のガチの悩みを相談してみたら意外と救われた件
2. 思考実験・もしも系(生成AI×妄想)
画像生成AIやテキスト生成AIを使って、現実にはあり得ないシチュエーションを形にする企画です。
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AIに「昭和レトロなサイバーパンク東京」を描かせたら、エモすぎて住みたくなった
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「マジで存在しない架空の調味料」のレシピとパッケージをAIに作らせて、それっぽい食レポを書く
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歴史上の偉人(織田信長や坂本龍馬)が、もし現代でインフルエンサーだったらどんな投稿をするかAIと考える
3. 自分の「できない」をAIで突破してみた(実用・実験系)
あなたが普段苦手なことや、やったことがない領域にAIの力を借りて飛び込んでみるドキュメンタリー風の企画です。
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絵心ゼロの私が、AIの力を借りて1日で「絵本」を作って家族に見せてみた反応
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作曲経験なし。AIに「私の好きな要素」を詰め込んでもらったら、脳内ループが止まらない神曲ができた
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冷蔵庫の余り物(限界スパゲッティの具材)をAIに超高級フレンチのメニュー名っぽく命名してもらう
4. AIの「ドジ」を愛でる(失敗談系)
AIは完璧ではないからこそ面白い、という視点に絞った企画です。実はこれが一番、人間の共感を呼びやすかったりします。
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画像生成AIに「スパゲッティを箸で食べるおじさん」を頼んだら、カオスなクリーチャーが爆誕した
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AIに私のプロフィールを「めちゃくちゃ盛って、大げさに褒めちぎって」と頼んだら、もはや詐欺レベルの英雄伝になった話
質問2(選んでみた)
「冷蔵庫の余り物(限界スパゲッティの具材)をAIに超高級フレンチのメニュー名っぽく命名してもらう」
たくさんあるので悩みましたが、こちらの回答を選んでみました。笑
例1:具材が「シーチキン缶 + 玉ねぎ + マヨネーズ」の場合
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現実: 「給料日前のツナマヨスパゲッティ」
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高級フレンチ風命名:
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『太平洋の恵み 鮪(ツナ)のコンフィと、じっくり甘みを引き出した淡路島産玉葱のデュクセル 〜庭先風エマルジョンソースを纏わせて〜』
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1食数万円はしそうな、洗練されたレストランの空間をイメージしました。 生活感のある「シーチキン缶」は、丁寧に低温で調理された「鮪のコンフィ」へと昇華。細かく刻まれた玉ねぎは「デュクセル」となり、マヨネーズは美しい「エマルジョンソース」として、芸術的に盛り付けられています。 霧のような光と洗練されたお皿が、その価値を高めています。

例2:具材が「パスタ + 醤油 + バター + チューブにんにく」の場合
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現実: 「具なしガリバタ醤油パスタ」
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高級フレンチ風命名:
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『芳醇な発酵バターのコンプレッションと、芳しき大蒜(にんにく)のプレッセ 〜熟成大豆のしずく(醤油)とのマリアージュ〜』
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生活感のある「チューブにんにく」や「市販のバター」は、美しく形成された「大蒜のプレッセ」と「発酵バターのコンプレッション」へと姿を変え、パスタの上に鎮座しています。 暗い木製テーブルの上で、金箔をまとったバターの黄色、にんにくの白、そして醤油を表現した黒いソースが、キャンドルの光を受けて宝石のように輝いています。 霧のような光と洗練されたお皿が、その価値を高めています。

例3:具材が「納豆 + めんつゆ + ごま油」の場合
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現実: 「給料日前ラストの納豆パスタ」
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高級フレンチ風命名:
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『大豆のアルチザン(職人)が醸す発酵の調べ 〜芳しき極上胡麻のプレシャスオイルと、厳選出汁(ダシ)のアンサンブル〜』
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ポイント: あのネバネバと独特の匂いが、一気に「熟練の職人が手がけた発酵芸術」へと昇華されます。
あのネバネバとした納豆は、美しく形成された「発酵大豆のテリーヌ」と、繊細な「発酵フォーム(泡)」へと姿を変え、パスタの上に鎮座しています。 暗い木製テーブルの上で、金箔をまとった大豆のテリーヌや、透明感のあるごま油のエマルジョンが、キャンドルの光を受けて宝石のように輝いています。 霧のような光と洗練されたお皿が、その価値を高めています。

例4:具材が「鮭フレーク + マヨネーズ + めんつゆ」の場合
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現実: 「瓶の底に残った鮭フレークパスタ」
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高級フレンチ風命名:
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『北洋の荒波が育んだ紅鮭のガストロノミー・エミエ(ほぐし身) 〜卵黄と厳選オイルの濃厚なエマルジョン、和の燻液を添えて〜』
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ポイント: 鮭フレークを「エミエ(フランス料理でほぐし身のこと)」と言い換えるだけで、一気に格式が高くなります。
瓶詰めの鮭フレークは、丁寧に低温調理された「紅鮭のコンフィ」を、さらに繊細にほぐした「エミエ」へと昇華。パスタの上に鎮座しています。 暗い木製テーブルの上で、金箔をまとった鮭のピンク色、そしてマヨネーズと「和の燻液(めんつゆ)」を表現したエマルジョンソースが、キャンドルの光を受けて宝石のように輝いています。 霧のような光と洗練されたお皿が、その価値を高めています。

例5:具材が「ベーコン + 卵 + 粉チーズ(カルボナーラにしようとして失敗したやつ)」の場合
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現実: 「卵が固まってボソボソになった失敗カルボナーラ」
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高級フレンチ風命名:
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『薫製ポークの旨味を凝縮したクリスピー仕立て 〜太陽の恵みを受けた拘り卵のスクランブル・エッセンスと、凝縮パルミジャーノのテクスチャー〜』
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ポイント: 「失敗して固まった卵」を、あえて「スクランブル・エッセンス」と言い張ることで、まるで最初から狙ったかのような仕上がりに見せる高等テクニックです。
ボソボソと固まった卵は、意図的に作られた「スクランブル・エッセンス(繊細な卵のテクスチャー)」へと昇華。パスタの上に鎮座しています。 暗い木製テーブルの上で、金箔をまとったクリスピーベーコン、そして凝縮されたパルミジャーノのエマルジョンが、キャンドルの光を受けて宝石のように輝いています。 霧のような光と洗練されたお皿が、その価値を高めています。

やってみた感想と、ちょっとした見た目の豆知識
せっかくなので、画像も生成していただきました。 一部イマイチなのもありますが、あえてそのままにしています。 画像もあると、一気に高級感が出て説得力が増しますね(笑)。
小説のタイトルにも言えることですが、ネーミングや商品の品名って本当に大切なんですよね。
タイトルが気になれば、読者やお客様に興味を持ってもらえるので。
視覚的な部分で言えば、お皿のチョイスや盛り付けもその一つですね。
こうした「土台」がしっかりしていれば、さらに興味を惹きつけることができるのかもしれません。
本屋さんで小説や実用書を探す時、私たちはなんとなく気になったものを手に取りますよね。
実は「人の目は、一瞬で興味を持つものを見分ける」と最近教わりました。 表紙の見た目やタイトルは、まさにその一瞬を捉えるための大切な要素なんですよね。
少しだけ、小説のお話に逸れてしまいましたが、たまにはこうやってAIを使って遊ぶ、面白い投稿もありかなと思いました。

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